
コーチングにはもともと関心がありましたが、以前は他研修機関のイメージもあって、質問のテクニックだと思っていたんです。「本当はどう思っているの?」と、相手の心の奥にある真意を引き出すような。
そこへ、「承認のコーチング」を提示された。最初はスキルかな?と、違和感がありました。しかし受講してみた感想は、スキルではない、その奥にある思想とか姿勢、「マネージャーとしての心の在り方」に近いのかな、と感じました。 ・・・・
そこへ、「承認のコーチング」を提示された。最初はスキルかな?と、違和感がありました。しかし受講してみた感想は、スキルではない、その奥にある思想とか姿勢、「マネージャーとしての心の在り方」に近いのかな、と感じました。 ・・・・

もともと当社(毛利マーク)では「ほめる文化を推進する」というのがあり、そこから正田さんのやられている「承認のコーチング」に関心を持ったわけです。
「ほめる文化」と「承認」の両方を、というのは特に違和感は感じません。「承認大賞」の審査にも加わってみて、「こういう表現、行動も『承認』のうちなんだな」と、学びになっています。
ただ、個人的に大事だと感じているのは現時点では・・・・


