ラーメン屋の仕事が辛い!上司のパワハラにより心身ともに疲弊した

社風が辛い

今回はラーメン屋の方に仕事の体験談を聞いてきました。

実際、仕事をしている方に生の声を聞くと、意外な現場独特の辛さがあったのでシェアしたいと思います。

今回、話をお聞きしたのは以下の人です。

【職業】
ラーメン屋 29歳 男性

【主な業務内容】
ラーメン屋でのメニューの仕込み、ラーメンスープの仕込み、お客様に対しての接客、配膳

【仕事が辛い理由】
社風

仕事が辛い人の体験談

今回はこのような質問をしてみました。

  • 仕事が辛いと思った理由
  • その状況を改善するためにしたこと
  • 結果的にその仕事は辞めましたか?
  • 仕事を辞めた理由、または辞めなかった理由
  • 同じ仕事の悩みを持っている方へのアドバイス

 

それでは早速、見ていきましょう!

栄養士の仕事が辛いと思った理由

私がこの仕事を辞めたいと思った一番の要因は、上司との軋轢です。

まず配属された店舗でその上司と初めて対面した際、私は初対面なので勿論礼儀正しく挨拶したのですが、その上司は私を睨むなり挨拶も返さず、とても感じの悪い奴だなというのが第一印象でした。

そして案の定そんな印象を持った方とはその先上手くいくはずもなく、私がわからない事などをその上司に問いただすと、そんなの自分で考えればわかる事じゃないかと叱責される始末。

やった事もない業務を初めてやる人に対してやれだなんて、なんて冷たい方なんだろうと私はその上司が一気に嫌いになり、そしてだんだんとその上司に刃向かうようになっていきました。

あまりにも理不尽な事を言われるので、私としてはもう我慢の限界がきておりました。

その上司とは同い年なんですが、その方は自分よりも年上の方にも自分が店長だからという身分というだけできつく当たっておりました。

そんな姿を見ているうちにこうはなりたくはないとその上司を軽蔑していきました。

もはや上司ではなくただのクソ野郎としか見ていなかった当時の私はそれぐらいその上司の事が嫌いで、ついにその日が来てしまいました。

私がその日レジでミスをしてしまい、その上司の方にミスをフォローしてもらおうと頼んだのですが、嫌々その上司は引き受けるようにレジでの作業を始め、それが終わったら呼び出されいきなり肩を掴まれ、壁にぶつけられたのです。

あまりの衝撃に私もびっくりして、倒れたのです。そして私も堪忍袋の緒が切れ、その上司にキれて謝らせました。

そして結果、ここでは仕事は続けられないと決断いたしました。

その状況を改善するためにしたこと

会社の同僚で、その上司の下で働いている他の従業員に相談しました。

その方もその上司は苦手だと言っており、馬が合うと思って愚痴を言い合い、ストレス発散しておりました。

結果的にその仕事は辞めました。

栄養士の仕事を辞めた理由

このままこの環境下で仕事をしても、精神的に続けられないと判断したからです。

仕事内容自体は好きだったので今後も続けたいと思っておりましたが、上司が嫌すぎて、この上司の下にはもうついて仕事をしたくないと思いました。

その方が精神的におかしいと前から疑っていた部分は多々ございますが、それは当たっており、周りの人間にあたり散らすような人間性の持ち主でした。

私はこの方の下にいたら自分までその方と同じようになるのではと思ったのです。ですから、そうなる前に自分が嫌いになる前に環境を変えなければならないと自分としては前向きな決断でした。

結果、今の職場は環境に恵まれてそのような方はいないので、転職して正解だったと思います。

同じ仕事の悩みを持っている方へのアドバイス

会社に属するというのは、なんでもかんでも我慢すれば解決するとは決して思いません。

自分に合わない環境に身を置いて働いているならば、心身共に疲弊するのは当たり前です。

自分が壊れる前に決断をなるべく早くして欲しいなと思います。

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